こんばんは。さらあせの癒店長のさらあせ子です。

何度かこのブログでもご紹介したことのある、浜田省吾さん。
昨年と今年にかけて行われたコンサートツアーを収録したDVDとCDが先週発売になりました。
3時間40分以上におよぶコンサートをほぼノーカットで収録されたものです。
浜田さんの音楽を知らない方にこそ見て欲しいと思っています。
機会があったらぜひ見てくださいね。

さて今日は22回目。
前回の続きです。

Ⅴ.岩盤浴の発汗デトックスはチームプレイで毒素を外へ

前回の最後の部分をお読みになってあれっと思われた方もいらっしゃるでしょう。
岩盤浴でかく汗は、水に近いサラサラのいい汗のはず。有害金属など多くは含んでないはずです。
有害金属などの毒素は、大量に一気にどっと出る汗に多く含まれています。岩盤浴で身体の深部からじんわり温められて出る汗にはそれほどの排出効果はありません。汗といっしょに毒素を出そうと思ったら、スポーツなどかく汗の方が、岩盤浴でかく汗より効果的なのです。
では岩盤浴の発汗デトックスには効果がないのでしょうか?岩盤浴では汗腺、腎臓、皮脂腺の機能を上げ、汗だけでなく全体でデトックス効果を高めます。

Ⅵ.冷え性だと老廃物がたまりがち
血液は1日に40回以上も身体の中をぐるぐる回って腎臓を通りそこで老廃物などの毒素が排泄されるのですが、循環が悪いと腎臓を通る回数が少なくなるので排泄される毒素の量も少なくなってしまいます。冷え性の人など代謝の悪い人は血液の循環も悪く老廃物もたまってしまいがちです。
そこで岩盤浴です。岩盤浴でいい汗をかくと代謝が盛んになります。代謝が盛んになると腎臓そのものの働きがよくなり血液の循環もよくなって腎臓を通る血液の量が増え、毒素の排泄量がぐんとアップするのです。
また岩盤浴では遠赤外線効果とマイナスイオン効果によりいい皮脂がどんどん分泌されます。脂肪と仲良く結びついている有害金属もいっしょに体外に排出されるというわけです。
このように岩盤浴では、汗腺からいい汗を排出させて代謝をあげ、腎臓が十分に働けるようにいて体内毒素や体外毒素を排出させます。また皮脂腺の機能を高めて皮脂とともに有害金属を分泌させます。汗腺、腎臓、皮脂腺のそれぞれがそれぞれの役割でしっかり働くのが岩盤浴ならではのチームプレイによるデトックスです。

次回は「アンチエイジング」についてお話したいと思います。
それではまた。
こんばんは。さらあせの癒店長のさらあせ子です。

今日は9月23日。
昨日が22日だったわけですが、昨日が秋分の日だったんですよね。
昔は23日が秋分の日だったような気がするんですけど、何かハッピーマンデーとかで祝日がよく変わるんでわからなくなっちゃったみたい。

さて今日は21回目。
昨日の続きで第三段階からです。

Ⅲ.肝臓の解毒力を高めるのに岩盤浴が効果を発揮
デトックスの第三段階は、腸管から吸収されてしまった毒素を解毒することです。解毒は肝臓で行われます。腸管から吸収された毒素や老廃物はすべて肝臓に送られるようになっていてそこで分解されて無毒化されるのです。
肝臓が毒素を分解するためにはエネルギーが必要。そのエネルギーを作る代謝を高めれば解毒力も高まります。

代謝を高め解毒力を上げる4つの方法
①代謝を高める食材を食べる
たまねぎ、にら、ねぎ、にんにく、らっきょう、ブロッコリーなどがよい。
②ヨガ、ウォーキングなどの有酸素運動をする
③代謝を亢進するビタミンやミネラルをしっかり摂取する。
④いい汗をかく

代謝を高めるには上記のような4つの方法がありますが、「いい汗」をかくという4番目の方法に注目です。代謝を上げるいい汗をかくには岩盤浴の発汗効果が有効でしたね。岩盤浴の発汗デトックスは、肝臓の働きを盛んにし、解毒力を高めるところから始まります。

Ⅳ.毒素の体外排出には3つのルートがある
毒素を解毒してくれる肝臓ががんばって働いてくれても、処理する量には限界があります。処理しきれずに残った毒素は血液とともに身体を回ります。デトックスの最終段階はこの解毒されずに残った毒素を身体の外に出すことです。
毒素を身体の外に第一のルートは、腎臓から尿として排出するルートです。体内毒素を排出するのは腎臓本来の役割ですから体内毒素は腎臓にまかせることが出来ます。ただ、環境汚染のなかった頃にすでに機能が完成している肝臓は、有害金属の排出は比較的苦手なんです。
そこで登場するのが汗腺です。汗腺は機能が未完成のため、水だけを出して体温調節をすればいいところを、汗の成分となる血液中の血漿からミネラルなどの血漿の成分などもいっしょに汲み取ってしまいます。でもそれが逆に幸いして血漿中の有害金属もいっしょに汲み取り汗として排出するのです。これが第二のルートです。
第三ルートは皮脂腺を通るルートです。体外毒素の有害金属は脂肪と仲がよく脂肪と結びつきます。有害金属と結びついた脂肪が「燃えない脂肪」「分解しない脂肪」となるのはダイエットのところでも触れましたね。このにっくき燃えない脂肪を皮脂腺が皮脂として排出することで、仲良くくっついている有害金属も外に出て行くのです。

ここまで読んでいただいてあれっと思った方もいらっしゃると思います。
次回はその疑問を解決します。
それではまた。
こんばんは。さらあせの癒店長のさらあせ子です。

ずいぶん日が短くなりました。
昼間の陽射しは相変わらず強いですが、18時にはもう真っ暗です。
秋に近いづいている感じですがもうあと1週間で10月でした。

さて今日は20回目。
「デトックスの4段階」というお話です。

デトックスの4段階とは次のようなものです。
①毒素を体内に入れない
②腸で毒素を吸収しない、作らない
③肝臓で解毒する
④尿、汗、皮脂で毒素を外に出す。

1.身体に入れないことは現実的には難しい
まず第一段階は皮膚や口から身体の中に毒素を入れないことです。これが出来ればそれにこしたことはありません。でも実際問題、大変難しいこと。家の外に出れば、カドミウムを含んだ排気ガスをどうしたって吸ってしまうし、口にする魚には水銀が含まれていたり、野菜には農薬が残っていたり…。今の環境で毒素をまったく取り込まずに生活するのはまず無理と言っても過言ではありません。といっても環境汚染の問題はすぐに改善されるものでもありません。よいものを選んで食べるという努力は必要ですが、取り込んでしまった毒素をどうするか第二段階以降にポイントをおいていきましょう。

2.便と善玉菌を使い腸で毒素の侵入を防ぐ
体内に入ることは防ぎきれない体外毒素ですが口から入ってしまった体外毒素を吸収せずにそのまま便として出してしまえば怖くありません。有害物質は便から75%、尿から20%、汗3%、毛髪その他から2%の割合で排出されます。
そして便の活躍に一役買ってくれるのが食物繊維です。食物繊維は有害物質を包み込みそのまま便となって出て行ってくれるのです。規則正しいお通じのために、食物繊維を摂ることは大切。便秘になって毒素を体内にとどめている時間が長くなるとその分毒素が腸管から吸収されてしまいます。
食物繊維を多く含む豆類やごぼう、りんごといった食物や朝食用のシリアルなどを利用して食物繊維をしっかりとり、毎日しっかり排便することが第二段階の1つ目のポイントです。
第二段階にはもうひとつポイントがあります。それは腸内の善玉菌を増やすこと。善玉菌は腸の中で炭水化物を分解しますがそうして出切るのは二酸化炭素などの物質でこれは有害ではありません。
ところが善玉菌の変わりに、悪玉菌が活躍するとたんぱく質を原料にしてアンモニアや硫化水素といった体内毒素を発生させます。
乳酸菌やオリゴ糖といった善玉菌を増やし悪玉菌を減らす食物をとって体内毒素を出来るだけ作らないようにしましょう。

明日は第三段階からお話します。
それでは、また。
こんばんは。さらあせの癒店長のさらあせ子です。

今日は昨日と違って涼しい夜になりました。
昼間も湿気がない分温度は上がったけど体感はラクでしたよね。

さて今日も行ってみましょう。
今日のテーマは「デトックス」です。

2.岩盤浴で発汗デトックス
Ⅰ.排出すべき毒素には2種類ある
身体にたまった毒素を出し、身体の中からきれいになろうというのが「デトックス」です。
知らず知らずに身体にたまった毒素は、身体の機能のバランスをくずし肌荒れや肥満、体調不良を起こすというのですから、ぜひ身体から追い出したいものです。たくさんのいい汗をかける岩盤浴はデトックスについても岩盤浴ならではの効果を発揮します。
発汗デトックスというと汗といっしょに毒素が出ていくのかと考えてしまいますがそうではありません。汗といっしょに出て行く有害金属もありますが、汗の役割はあくまで体温調節。老廃物を身体の外に出す尿のような排泄物とは違うということを覚えておいてください。
まずは身体から排出しなければならない毒素とはいったいどんなものなのか、毒素の話から勧めましょう。毒素は大きく分けて2種類あります。
1つは人間の身体の中で発生する老廃物、「体内毒素」。エネルギーを生み出す代謝の結果できたものや、腸が食物を消化するために出来たものがあります。
2つ目は身体の外から入ってくる有害金属などの「体外毒素」。本来ならば、人間の身体に入ってはいけない水銀、鉛、カドミウム、砒素など、聞くだけでも恐ろしい有害金属がいつの間にか身体の中に入り込み、気付かないうちに少しづつ蓄えられてしまっているのです。

Ⅱ.毒素を身体に入れないところから「デトックス」は始まる。
改めてデトックスとは何かを考えた時に「毒出し」「解毒」という言葉が思い浮かびますが、よく考えてみると悪いものを身体に入れないという努力を何もせずに解毒や毒出しをするというのもおかしい話です。
デトックスという言葉が持つ本来の意味は毒素を身体を入れないように注意することから始まり、入ってしまったもに関しては出来るだけ吸収しないようにする、また体内毒素はできるだけ作らないようにするという過程も含んだもののはずです。デトックスを日本語にする場合、適切なのは「体内浄化」という言葉ではないでしょうか。

体内浄化をするには4つの段階があります。
次回はそれについてお話します。
こんばんは。さらあせの癒店長のさらあせ子です。

この前TVで見たんですが、異常気象もさることながら普通じゃ考えられないことが起こっているようです。
茨城県のアオコの異常発生もその一つ。
その臭いは臭いといわれるクサヤのなんと5倍だそうですが、それが一面名前は忘れてしまいましたが川一面に浮いているそうです。洗濯物も外に干せないそうですね、臭いが付いちゃうとかで。
こういうことは神の警鐘だと思うんです。何かを訴えようとしているんだとね。

では気を取り直して。
今日は18回目。
効果についてさらに掘り下げていきます。

Ⅲ.岩盤浴+別のダイエット方法でさらに効果UP
岩盤浴で代謝力、燃焼力が上がったらそれだけでも脂肪は減少していきます。でもここで他のダイエット方法を併用すれば効果はさらにアップ。脂肪を燃やすクセがついている身体ですから、少しの運動や食事療法でその努力以上の効果が期待出来ます。
スポーツならヨガやウォーキング、ジョギング、エアロビクス、ダイエットマシーンなどの有酸素運動、また痩身マッサージや栄養バランスを考えた食事療法などと岩盤浴を組み合わせるとそれぞれの効果が通常よりもぐっと高まります。
岩盤浴をしたあとの代謝が高まっている時に行う運動はより効果が高いので、サロンの帰りには歩いて帰るということもいいかも知れません。
岩盤浴とマッサージを組み合わせたダイエットコースのメニューがあるといいですね。
他のダイエット方法の効果を最大限に引き出すことが出来るのは岩盤浴ダイエットのうれしいポイントですね。

Ⅳ.岩盤浴のデトックス効果もダイエットには大切なこと。
身体全体のエネルギーの流れが盛んに脂肪を燃やそうとしても、燃えない脂肪があります。知らないうちに体内に取り込んでしまった、有害金属と結びついた脂肪です。
有害金属は水には溶けず、脂肪が大好き。体内で脂肪と結びついてしまいます。この有害金属が付いてしまった脂肪は脂肪を燃やす器官(ミトコンドリア)の中に入れません。いくら燃やそうとしても、その炎の中に入っていかず燃えないのです。しかもその有害金属は脂肪を分解する酵素の働きを邪魔するので分解しない脂肪ともなります。
「燃えない脂肪」「分解しない脂肪」があっては代謝力を高めてもダイエットはうまく進みません。そこで必要になってくるのは、この有害金属と結びついた脂肪を体外に排出するデトックス。ダイエットのためにはデトックスも必要なことなのです。
うれしいことに、岩盤浴にはこのデトックスの効果もあります。詳しいことは次回デトックス効果の回で説明しますが岩盤浴は脂肪を燃焼し、排出もしてダイエットを成功させる、頼もしいダイエット法です。
こんばんは。さらあせの癒店長のさらあせ子です。

今日もすごい雨でしたね。
なんかやっぱり異常気象。
この時期で秋田では真夏日とか言ってましたから。
台風の影響だということですが、もう涼しくなってもいいですよね。

さて今日は17回目。
「岩盤浴の効果」についてさらに掘り下げます。

1.岩盤浴でラクちんダイエット
Ⅰ.代謝を上げることがダイエットにつながる
ダイエットにはいろいろな方法があります。でも岩盤浴ほどラクちんなダイエット法も少ないのではないでしょうか?何しろただ寝ていて汗をかくだけです。
汗をかくだけで、その分体重が減ると思っている方もいらっしゃるかも知れませんが逸れは違うのです。かいた汗の分体重が減っても、そのあと同じ量の水分をとれば、あっという間に戻ってしまいます。岩盤浴のダイエット法は単に汗を出して体重を減少させるということではありません。

ダイエットでまず大切なのは、身体に蓄えられてしまった脂肪を燃焼させること。脂肪が燃焼し、水と二酸化炭素に分解されれば脂肪を減らすことが出来ます。
岩盤浴では、身体の芯から温められることで代謝が活発になることは以前書きました。代謝が活発になるとまた身体が温まり、身体が温まると自律神経の働きが高まり、すると内臓器官が活発に働き、それでまた代謝が高まるというように代謝はよくなるとどんどんよくなるという傾向にあります。脂肪は代謝が盛んになればそれだけで燃やされます。代謝を浴してどんどん脂肪を燃やすことのできる身体になりましょう。

Ⅱ.岩盤浴で代謝力と燃焼力を持続させる
ダイエットと言うとまず頭に浮かぶのは食事制限ですがこれは身体に入れるものを少なくすれば体重も減るだろうととても消極的な方法。しかも極端に食事を制限していると代謝に必要なエネルギーや、代謝を助けるミネラルなどが足りなくなり、いくら食事を控えても脂肪が燃えなくなってしまいます。ですから食事制限をちょっとでもやめるとたちまちリバウンドしてもとの体重をオーバーするような太り方をしたりするのです。
今、身体についてしまっている脂肪を燃やし減らすことは実はダイエットを成功させるための一過程なのです。脂肪の燃焼がつづくような身体全体のエネルギーの流れを作ることがダイエットを成功させる一番のカギ。そうすればあとは放っておいても脂肪は燃えてくれるからです。
岩盤浴はただ寝ているだけに見えて身体の中は積極的に働いています。また岩盤浴は無理なく楽しく続けられる方法でもあります。岩盤浴を生活に取り入れることで、身体の代謝力、燃焼力を持続させ、健康的でダイエットしやすい体質を手に入れましょう。

明日はもっと効果について語りますよ。
おやすみなさい。
こんばんは。さらあせの癒店長のさらあせ子です。
世間では3連休真っ只中。
明日は敬老の日ですが、最近はGG DAYなんて言い方もするそうですね。
おじいちゃんだからGG?おばあちゃんは?

さて今日は16回目。
「いい入浴方法」の3回目です。

3.入浴後に汗を流すのはもったいない
汗をかいたあとはシャワーをあびないと臭くなるのではと心配になります。でも岩盤浴でかくサラサラのいい汗はもともとにおい成分がほとんどなく、臭くありません。しかも遠赤外線やマイナスイオンに殺菌作用があるので、通常の汗のように時間がたつにつれて臭くなるといこともありません。
また岩盤浴では遠赤外線により新陳代謝が活発になった皮脂腺からよい皮脂が分泌されます。その皮脂はマイナスイオンの抗酸化作用で古くなるのを予防され、いい汗と一緒になっていい皮脂膜となります。
いい皮脂膜は言うなれば天然の保湿剤。水道水には塩素が含まれています。どちらを肌に残しておけばいいでしょう?せっかく出来たいい皮脂膜。流してしまってはもったいないです。
ただし、汗に特別に敏感肌の場合は、湿疹が出ることもまれにあります。このような場合にはシャワーを浴びて石鹸を使いよく汗を洗い流しましょう。

※入浴後は…
〇200~250mlの水分を摂取
〇汗は自然乾燥を。シャワーを浴びたりタオルでゴシゴシ拭いたりせず、軽く押さえるくらいに。汗に敏感な人は、シャワーで汗を洗い流して。
〇休憩中と同様、暑くてもエアコンの風にあたったりして涼まない。
〇外が寒い時は、冷えないように温かくして帰る。

次回は「岩盤浴効果」ついて語りたいと思います。
明日17日はお休みさせていただきます。
モバイルサイトからの予約は随時受け付けております。
よろしくお願い致します。
それではまた。
こんばんは。さらあせの癒店長のさらあせ子です。

お久しぶりですね、みなさん。
ここのところ忙しくてブログの更新が出来なくてごめんなさい。
前回から1週間も空いてしまいました。
今日から頑張って更新しますのでぜひお付き合い下さい。

さて今日は15回目。
引き続き「いい入浴方法」についてです。

2.どんな人にも大切な水分の摂取
岩盤浴をする時には水分の摂取がたいへん重要なポイントです。大量に汗をかいて水分を摂らなければ、脱水症状を起こしてしまいます。のどが渇いてから飲むのではなく、まず入浴前から水分を摂り休憩中そして入浴後にも水分を摂りましょう。一度にたくさんの水分を摂るよりもこまめに摂ることを心がけましょう。

※休憩は必ず入れて…
気持ちよく横になっていて、せっかく汗が出始めたのに休憩に行くのはイヤかも知れません。でもあまり長く高温多湿の中にいると汗が減ってきます。
汗腺を少しお休みさせて、再入浴の時にまた元気に働かせるために、15~20分ごとの休憩はきちんと入れましょう(熱いからと言って、エアコンの風には直接当たらないように。休憩中の汗はふき取ってもOKです。)

再び入浴ですが2回目の入浴中は、その間にもこまめに水分補給をするのもよいでしょう。

次回も「いい入浴方法」の3回目を書きたいと思います。
それではまた。

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